CODEX of lights

CODEX of lights 2026

AIが使えても、お金にできなきゃ意味がない。

昨年の塾生さん専用特別募集

ChatGPTに質問して満足する側で終わるか。Codexに作業を任せる側へ進むか。

今年のAI塾は、AIを「便利に使う」講座ではありません。書籍、Kindle、漫画、note、X、YouTube、サイト、アプリ制作を、AIエージェントに実際に進めさせるための実践塾です。

AIエージェント実践塾 書籍・漫画・note・Xを自動化
サスケのイメージ画像

こんにちは、サスケです。

もしあなたが今、「AIは便利だ」「ChatGPTで調べものが早くなった」「文章作成が少しラクになった」と感じているなら、今日の話は必ず最後まで読んでください。

なぜなら、今起きている変化は、これまでのAI活用とはまったく別物だからです。

これまでのAIは、たしかに便利でした。分からないことを質問すれば答えてくれる。文章を書いてと言えば文章を書いてくれる。アイデアを出してと言えば、いくつも候補を出してくれる。

検索するより早い。調べものがラクになる。文章を書く時間が短くなる。これはこれで、大きな変化でした。

しかし、正直に言います。

もう、そのレベルのAI活用では足りません。

これから差がつくのは、「AIに聞ける人」ではありません。「AIに作業を丸ごと進めさせられる人」です。

今、AIは質問に答えるだけの存在から、実際に手を動かす存在へ変わりました。調べる。構成を作る。文章を書く。画像を作る。表紙を作る。紹介文を作る。ファイルを整える。アプリを作る。サイトを作る。漫画を作る。Xの投稿を作る。note記事を作る。エラーが出たら自分で原因を探して直す。そして、完成物として出してくる。

この段階に入っています。

稼ぐだけではありません。まず、毎月のムダを減らせます。

Codexを覚えると、生活そのものもお得になります。

たとえば、スマホ料金の見直し。保険の見直し。使っていないサブスクの整理。電気代、ネット回線、クレジットカード、ふるさと納税、補助金、家計の固定費。

これまでは、自分で調べて、比較して、表にまとめて、どれが得なのかを判断しなければいけませんでした。面倒だから後回しにして、結局そのままになっていた人も多いと思います。

でもCodexを使えるようになると、「今のスマホ代を見直したい」「この保険は高すぎないか調べて」「毎月の固定費を一覧にして、削れるところを探して」と頼むだけで、調査、比較、整理、判断材料づくりまで進められます。

実際の見直し結果 私は年間で5万1,960円浮きました。

AIで稼ぐ前に、AIで損を減らす。これだけでも、Codexを覚える価値は十分にあります。

サスケのこれまでのネットビジネス実績紹介画像
これまでの塾募集レターでも掲載してきた、サスケの実績紹介画像です。

その中心にあるのが、AIエージェントです。そして今回、私が今年のAI塾で本気で扱うのが、Codexです。

ここが今年の一番大事なところです。

Codexを覚えても、お金にできなきゃ意味がありません。

Codexを使えるようになった。すごいものが作れた。自動で作業が進んだ。そこで満足していては、正直もったいないです。

大事なのは、Codexに作らせた成果物を、どうやってお金に変えるかです。

私の経験から見ても、Codexを使って比較的お金に変えやすいものがあります。Kindle出版。漫画作成。サイト作成やサイトリニューアル。noteで売るデジタル商品。Xでの発信。さらに、ココナラなどのプラットフォームでの制作代行や素材販売。

だから今回の塾では、ただCodexの使い方を教えるだけではなく、比較的稼ぎやすい領域をピックアップして、今すぐ成果物を作り始められる形に全自動ツール化しています。

  • Kindle出版本文、表紙、紹介文、EPUB化まで進める
  • 漫画作成広告漫画、長編漫画、商品紹介漫画を作る
  • note販売商品本体、note記事、販売レターまで作る
  • X運用アイコン、ヘッダー、30日分の投稿文と画像を作る
  • サイト制作・リニューアル事業や商品の見せ方を整え、販売導線を作る
  • ココナラ等の販売成果物を制作代行や素材として販売しやすくする

しかも今は、Codexが作業の大部分を進めてくれます。少なくとも、最初の成果物を形にする段階では、人による差はほぼなくなりました。

では、稼げる人と稼げない人の違いは何か。

それは、Codexを使えているかどうか。そして、Codexにお金へつながる成果物を作らせられるかどうかです。

この塾の本来の目的は、Codexの使い方を覚えていただくことです。ただし、覚えるだけで終わらせないために、最初から4つの全自動ツールを用意しています。使い方を覚えながら、同時にKindle本、漫画、note商品、X投稿などの成果物を作れる。ここが、この塾の大きな強みです。

便利の次に来るもの

「AIを使うと便利」ではなく、
「使わないと勝てない」へ。

AIエージェントを使う人と、使わない人の差は、便利か不便かの差ではありません。勝負になるか、ならないかの差になります。

Codexを使わないのは、本当に怖い。

少し強い言い方になりますが、私は本気でそう思っています。

Codexで自動ツールを使えるようになると、人間がやることは最初の指示だけになります。「確定申告の本を作って」「このURLから広告漫画を作って」「X投稿を30日分作って」そう伝えたら、あとはCodexが作業を進めます。

あなたがNetflixを見ている間も、別の仕事をしている間も、遊んでいる間も、寝ている間も、Codexはリサーチし、構成を作り、本文を書き、画像や表紙を作り、完成品として確認できるところまで持っていきます。

「時間がないからできない」も、もう通用しません。

これまでは、時間がないから教材を進められない。時間がないから本を作れない。時間がないから発信できない。そういうことが普通にありました。

でも今回の塾では、私が最初から4つの自動ツールを用意しています。極端に言えば、まだCodexの使い方を覚えきっていない段階でも、その自動ツールを使えば、ほんの一言しゃべるだけで、製品や成果物の完成まで進められます。

その間、あなたはNetflixを見ていてもいいですし、寝ていてもいいです。お風呂に入っていても、テレビを見ていても、ジムに行っていてもいい。何をしていても、Codexが裏側で作業を進め、成果物を作ってくれます。

だからもう、「時間がないからできない」は通用しません。時間がない人ほど、Codexに作業を任せる側へ回る必要があります。

もちろん、最後の確認と判断は人間が行います。でも、作業そのものにずっと張り付く必要がなくなる。この差は本当に大きいです。

使える人は、自分の時間の外側でもコンテンツを増やせる。使えない人は、AIを使っているつもりでも、自分の手が止まった瞬間に作業も止まる。

この差は、半年、1年でどうしようもなく広がります。だから私は、今Codexを使わないことの方が怖いと思っています。

実例 1

「確定申告の本を作って」ほぼこれだけで、書籍が形になる。

チャットAIでは、リサーチ、構成、本文、表紙、紹介文、EPUB化まで、何度も指示を出す必要がありました。AIエージェントでは、流れそのものをまとめて進められるようになります。

AIエージェントで自動生成した確定申告本の表紙サンプル
テーマ入力から生成した書籍サンプル。表紙、章立て、本文、紹介文まで一連で作成。

人間側の作業は、たった一言。

「確定申告に関する本を作って」

やったことは、ほぼこれだけです。時間にしたら2秒くらい。その後、放置します。

数時間後には、約2万字の本文、6章構成、画像入りの初心者向け実用書ができあがります。表紙や紹介文、電子書籍向けの整形まで進められます。

もちろん、出版前には人間の確認が必要です。特に税金、法律、医療などの分野では事実確認が欠かせません。

それでも、ゼロから一人で作るのとはまったく違います。

ただ作るだけでは意味がない

「Kindle本を作って」と言うだけのCodexとは、まるで違います。

Codexは、ゴールさえ伝えれば多くの作業を進めてくれます。たとえば「Kindle本を作って」と言えば、たしかに本らしいものは作れます。

ただし、チャットAIと同じで、指示が曖昧なら出来上がるものも曖昧です。リサーチが浅い。構成が弱い。本文が薄い。表紙が売れる見た目になっていない。紹介文も、読み手の興味を引けない。そんな作品になってしまう可能性があります。

だから今回の自動生成ツールは、ただCodexに丸投げするものではありません。最初から「お金に変える」ための流れとして設計しています。

  • テーマに合わせて、まずリサーチから入る
  • 読者が求めるコンテンツを集めて構成する
  • 本文だけでなく、漫画と図解も入れた書籍にする
  • 売れる表紙になるように前提を組んで作る
  • 紹介文は新PASONAの法則に沿って、手に取りたくなる形にする

同じCodexでも、ただ「本を作って」と言うのと、私が作った自動生成ツールを使うのでは、出来上がるものがまるで違います。

自動生成された書籍の全39ページを画像で見る

決定的な差

チャットAIで作る人と、Codexで作業を進める人。

チャットAIだけの場合

  • リサーチを依頼する
  • 構成を依頼する
  • 章ごとに本文を依頼する
  • 表紙を別で作る
  • 紹介文を別で作る
  • 整形やEPUB化を別で進める
  • 人間がずっと横で指示をつなぐ

設計済みツールなら、人間はテーマを渡すだけ

あなたがやる作業 テーマを渡すだけ
ここから先は、全部自動

リサーチ以降はCodexが進めます。こちらは基本、放置でOKです。

  • リサーチから入る
  • 構成、本文、漫画、図解、表紙を作る
  • 紹介文や販売素材まで作る
  • ファイルを整え、EPUB化まで進める

完成後は、人間が確認、判断、販売に集中します。

1冊作るのに何日もかかる人と、1日に何冊も作れる人。

この2人が、同じ土俵で戦ったらどうなるでしょうか。

どちらが多く失敗できますか。どちらが多く検証できますか。どちらが市場に早く出せますか。

これは、努力量の差ではありません。仕組みの差です。

AIエージェントを使う人は、作業そのものを自動化していきます。使わない人は、AIを使っているつもりでも、結局ずっと自分で作業をつなぎ合わせています。

この差が、これから本当に大きくなります。

実例 2

サイトURLを渡すだけで、広告漫画ができる。

商品ページやサービスページのURLを素材にして、悩みの提示、共感、商品の魅力、行動導線まで含んだ漫画を作る。文章だけでは伝わりにくい価値を、読まれる形へ変えていきます。

※広告漫画だけでなく、もちろん50ページ、100ページなどの長尺漫画にも対応しています。

AIエージェントで自動生成した広告漫画の1ページ目
AIエージェントで自動生成した広告漫画の2ページ目
AIエージェントで自動生成した広告漫画の3ページ目
AIエージェントで自動生成した広告漫画の4ページ目
AIエージェントで自動生成した広告漫画の最終ページ

実例 3

「サイトを作って」この一言で、ウェブサイトの形までできる。

私が行った作業は、一言「サイトを作って」と伝えただけです。そこから、構成、文章、デザイン、コードまで進み、このような会社サイトの形になりました。

Codexで自動生成した株式会社サスケネットのウェブサイト実例
実例サイト:株式会社サスケネット公式サイト

人間側の指示は、たった一言。

「サイトを作って」

そこからCodexが、会社サイトとして必要な構成を考え、トップページの見出し、サービス紹介、会社概要、お問い合わせ導線まで組み立てていきます。

もちろん、最終確認や細かな修正は人間が行います。しかし、ゼロからデザインを考え、文章を書き、コードを書き、形にするところまでを一気に進められる。これがAIエージェントの強さです。

実際のサイトを見る

実例 4

noteで売るデジタル商品も、販売レターまで自動で作れる。

note記事を書くだけではありません。売れるテーマのリサーチ、デジタル商品の中身、note販売記事、販売するためのレターまで、ひとつの流れで作成できます。

note記事、デジタル商品、販売レターを自動生成する実例
実例:note販売パックの自動生成

noteで売る商品を、丸ごと作る。

「スタート」

この一言から、まずセールスレターのリサーチを行い、読者の悩み、競合、訴求軸を整理します。

そのうえで、販売するデジタル商品本体、noteで公開する販売記事、さらに長文の販売レターまで作成します。

  • 売れそうなテーマをリサーチ
  • PDF教材やテンプレートを作成
  • note販売記事を作成
  • 販売するためのレターを作成

実例 5

Xスターターパックは「スタート」で、30日分の発信準備まで進む。

X運用も、プロフィールを考えて終わりではありません。テーマに合わせてリサーチし、アイコン、ヘッダー画像、プロフィール、30日分の投稿文、さらに投稿と一緒に使う画像までまとめて準備できます。

パニック障害テーマのXスターターパック自動生成実例
実例:パニック障害テーマのXアカウントに当てはめた例

「スタート」と入れるだけで、発信の土台ができる。

「スタート」

今回は例として、パニック障害をテーマにしたXアカウントへ当てはめています。

読者がどんな悩みを持っているのかをリサーチし、発信テーマ、アイコン、ヘッダー画像、プロフィール文、30日分の投稿案まで作成します。

さらに、投稿文だけではなく、投稿と一緒に掲載する画像も自動生成できます。文章と画像をセットで用意できるので、X運用の準備が一気に進みます。

  • Xアイコンを作成
  • ヘッダー画像を作成
  • 投稿テーマをリサーチ
  • 30日分の投稿文を作成
  • 投稿と一緒に使う画像も自動生成

※医療助言ではなく、発信例として人間が確認して使います。

実例 6

YouTubeコンサル先生

YouTubeチャンネルを超詳細に分析し、今どんな動画を出せば伸びやすいのか、次に狙うべきネタは何かを出してくれるツールです。

START YouTubeコンサル先生
  1. チャンネルURL、チャンネルCSV、APIなど必要データを質問
  2. 参考にしたいチャンネルや競合チャンネルも受け取る
  3. チャンネルの現状、伸びている動画、弱点を超詳細に分析
  4. 今やるべき動画ネタ、タイトル案、改善案を提案
  5. 定期的にデータを渡すほど、自分専用の先生として育つ

「スタート」から、専用コンサルが動き出す。

「スタート」

まず、ツール側から質問されます。チャンネルURL、チャンネルCSV、APIなど、分析に必要なデータを送ってください、という流れです。

もちろん、そのデータの取り方も1つずつ教えます。その通りにデータを渡し、さらにモデリングしたいチャンネルや、参考にしたい競合チャンネルがあれば、そのURLも送ります。

すると分析が始まり、自分のチャンネルでどんなネタをやればいいのか、どんな方向で動画を作れば伸びやすいのかを出してくれます。

このツールは、1回分析して終わりではありません。定期的に自分のチャンネルデータを送ったり、SNSやネットで見つけたYouTubeの伸ばし方に関する情報を送っていくことで、どんどん育っていきます。

つまり、本当に自分専用のYouTubeコンサル先生になるツールです。

実際に私が、今年半年間でYouTube登録者を24,000人増やしたツールと全く同じものを提供します。

もう「頑張れば何とかなる」では厳しい。

少し厳しい言い方をします。これからの時代に怖いのは、AIに仕事を奪われることではありません。

本当に怖いのは、AIエージェントを使う人に、作業量で圧倒されることです。

あなたが1つの記事を丁寧に作っている間に、別の人はAIエージェントに10本の案を作らせているかもしれません。

あなたがKindle本の構成で悩んでいる間に、別の人は複数テーマで書籍サンプルを作らせ、表紙まで比較しているかもしれません。

あなたが漫画のストーリーを考えている間に、別の人は商品ページのURLを渡して、広告漫画を自動生成しているかもしれません。

あなたがXの投稿ネタを考えている間に、別の人は自分の商品に合わせた投稿案を大量に出し、反応を見ながら改善しているかもしれません。

これが、AIエージェント時代の怖さです。

今年の中心

今年は、全自動ツールを用意しています。

ただAIを学ぶだけではありません。実際にコンテンツを増やす、発信を増やす、販売素材を作る。そのための道具として使っていただきます。

私、サスケが時間と労力とお金を費やして、4つの全自動ツールを最初から用意しています。

Kindle書籍を自動で作るツール。漫画、長編漫画、広告漫画を自動で作れるツール。noteで売るコンテンツを自動で作るツール。Xの投稿だけでなく、ヘッダー画像やアイコン等も自動で作るツール。

これらを使うことによって、入塾された方は、入塾した次の瞬間から自動で書籍や漫画、note商品、X投稿ができるようになります。これだけでも数百万円レベルの価値があります。

そして、これらは「Codexを触って楽しい」で終わるためのツールではありません。Kindle出版、漫画制作、note販売、Xでの発信、サイト制作やリニューアル、ココナラなどのプラットフォームでの販売につなげるためのツールです。

Codexの使い方を覚えながら、同時にお金に変えやすい成果物を作っていく。これが、今年のCODEX of lightsの強みです。

Kindle書籍、漫画2種類、note、Xの全自動ツール一覧
提供する全自動ツール:Kindle書籍、漫画2種類、note、X

CODEX of lights で学ぶ内容

AIエージェントに作業させるための実践カリキュラム

01

CODEXとは

ChatGPTとの違い、AIエージェントとは何か、なぜ今Codexを学ぶ必要があるのかを初心者向けに解説します。

02

実際にCodexを触る

スマホやネット回線の見直し、SNS投稿の解析、スケジュール管理など身近なテーマから慣れていきます。

03

アプリを作成する

画面録画アプリ、タイマーアプリ、画像変換アプリなど、欲しいものをAIに作らせる感覚を身につけます。

04

書籍・Kindle書籍を自動生成する

テーマ入力から、構成、本文、表紙、紹介文、Kindle向けの整形、EPUB化まで進める流れを扱います。

05

漫画を自動生成する

広告漫画、ストーリー漫画、商品紹介漫画など、文章だけでは伝わりにくい価値を漫画化します。

06

サイトを自動生成する

構成、文章、デザイン、コード、修正、公開準備まで、AIに相談しながら進めます。

07

note記事を自動生成する

テーマ選定、タイトル、構成、本文、販売導線をAIエージェントで組み立てます。

08

X投稿を自動生成する

投稿ネタ、プロフィール、固定ポスト、販売導線、日々の投稿をAIで作り、発信を止めない流れを整えます。

09

YouTube分析コンサル先生

YouTubeチャンネルを超詳細に分析して、伸びる動画案を出してくれるツールです。その後も、定期的にデータを渡すと、改善アドバイスをくれるコンサル先生として使えます。

10

フォローアップメール30日

最初の30日間は毎日フォローアップメールを送り、モチベーションを持続させます。

サポートと特典

塾生サイトとサポートで、実践を止めない。

塾生サイト

メインコンテンツ、補足コンテンツ、Codexの基本、Netlifyの使い方、狙うべきジャンルなどを順番に学べる形で用意します。

毎月1回の追加講義

AIの進化に合わせて、必要なテーマを随時追加。最初に渡した教材だけで終わらせません。

希望アプリの開発

塾生の要望に合わせて、実践に使えるアプリやツール開発も扱います。

回数無制限メールサポート

分からないことは、まずCodexに聞く。そのうえで解決しない場合は、メールサポートをご利用いただけます。

受講期間は180日

塾生サイトのコンテンツを見ながら、180日間かけてCodexと自動ツールの使い方を実践していきます。

キンドル表紙メーカー

Kindle本、PDF教材、note特典などに使える表紙作成ツールを提供します。

YouTubeサムネメーカー

YouTube動画のテーマやタイトルに合わせて、クリックされやすいサムネイル画像を作るためのツールを提供します。

今年は、去年までとは別物です。これはもう、革命です。

私はこれまで、2年連続でAI塾を開催してきました。参加してくださった方の中には、毎年のように学び続けてくださっている方も多いと思います。本当にありがとうございます。

だからこそ、今年の案内で最初にお伝えしておきたいことがあります。

今年の塾は、去年までの延長ではありません。今までのAI活用とは、まったく別の日に入ったと思ってください。

今年は、AIを使う塾ではありません。AIエージェントに作業させる塾です。

もっと具体的に言えば、Codexを使って、コンテンツ作成、販売素材作成、発信、書籍、漫画、サイト、アプリといった作業を、できるだけ自動化していくための塾です。

去年までの内容を学んだ方ほど、今年の変化は大きく感じるはずです。正直、ここをやらない損は大きすぎます。

AIに質問して満足する時代から、AIエージェントに成果物を作らせる時代へ。ここに乗れるかどうかで、これからの差は一気に開きます。

価格の流れ

CODEX of lights 2026

通常販売価格 398,000円 税込
8月31日までの専用特別募集で 70,000円引き
銀行振込なら、さらに 30,000円引き
銀行振込価格 298,000円 税込 / 最安価格

つまり、今すぐ銀行振込で申し込む場合は、通常価格より100,000円安い298,000円(税込)です。

専用特別価格の締切:2026年8月31日 23時59分59秒

参加期間:基本180日(超先行特典で2027年7月31日まで)

募集人数:サポート可能人数に達し次第終了

申込方法を見る

価格は3段階です。銀行振込なら298,000円。これが一番安く参加できる方法です。

通常販売価格は398,000円(税込)です。

ただし、2026年8月31日23時59分59秒までは、昨年の塾生さん専用特別価格として328,000円(税込)でご案内します。

さらに銀行振込の場合は、クレジットカード決済の手数料が不要になるため、その分を割引して298,000円(税込)にしています。

AIエージェント時代に、作業を任せる側へ回るための投資です。

書籍制作、表紙制作、漫画制作、サイト制作、note記事、X運用、アプリ制作。これらを毎回外注していたら、すぐに数十万円では済まなくなります。

もちろん、AIですべてが完璧にできるわけではありません。人間の確認も必要です。修正も必要です。判断も必要です。

しかし、最初のたたき台を作れる。複数案を出せる。完成に近いところまで進める。この力を持つだけで、できることは大きく変わります。

よくある質問

参加前に気になること

初心者でも大丈夫ですか?

大丈夫です。最初に「Codexとは何か」から解説します。いきなり難しい開発をするのではなく、身近な作業から触っていきます。

未経験・素人ですが、実践可能でしょうか?

もちろんです。今回は、作業のほとんどをAIが進めてくれます。すでに自動ツールを用意しているので、自分はテーマを書くだけで始められます。

たとえば「確定申告について」「健康や病気について」といったテーマを渡すだけで、リサーチ、構成、本文、画像、表紙、紹介文まで進み、完成品として確認できる形まで持っていけます。

そのため、プログラミング未経験だからできない、AIに詳しくないから実践できない、ということはありません。もちろん公開・販売前の内容確認は必要ですが、作業そのものはAIに任せられるように設計しています。

プログラミング経験は必要ですか?

必要ありません。プログラマーになるための塾ではありません。AIエージェントに作業を頼む感覚を身につける塾です。

なぜClaude Codeではなく、Codexなのですか?

今回の塾では、コスト面と使いやすさを考えてCodexを選んでいます。CodexはChatGPTに課金している方が使えますし、Claude Codeに比べてコスト的な負担もかなり抑えやすいです。性能面でも、今回の塾で扱う書籍制作、漫画制作、note、X、サイト制作、ツール制作といった用途ではほぼ同等レベルで実践できます。そのため、受講生が始めやすく、続けやすいCodexを中心に進めます。

もう1つ大きいのが、画像生成まわりのコストです。Claude Codeで書籍や漫画制作まで行う場合、画像生成は外部APIや別サービスを組み合わせる形になりやすく、その分の利用料が別途かかる可能性があります。一方で今回使うCodex環境では、ChatGPT側の画像生成機能も使いながら、表紙、図解、漫画用画像、X用画像まで進めやすくなっています。画像生成の利用上限や提供状況はプランによって変わりますが、月額プランの範囲内で進めやすく、追加コストを抑えやすい点もCodexを選んだ理由です。

パソコンは必要ですか?

基本的にはパソコンを推奨します。Codexを使う場合、ファイル操作や画面確認が必要になるため、スマホだけでは厳しい場面があります。

1日どのくらいの作業時間が必要ですか?

Codexの自動ツールを使い、その使い方を覚えてしまえば、やることはほぼ指示を出すだけになります。たとえば本を1冊作る場合、自分が最初に行う作業自体は5秒程度で済むようになります。

ただし、完成物の確認、修正判断、出品作業などは人間が行う必要があります。そのため、本を1冊出すところまで含めると、最低でも5分程度は見ておくと現実的です。

塾代以外にお金はかかりますか?

ChatGPTの有料プランに入る必要があります。最初はPlusプラン、月額20ドルで構いません。もし自分の作業量が多いのであれば、その後に上位プランへアップグレードすれば大丈夫です。

参加すれば稼げますか?

収益や成果を保証するものではありません。ただし、AIエージェントを使って制作量を増やせるようになることは、ビジネスや副業において非常に大きな武器になります。

去年までのAI塾と何が違いますか?

去年までは、AIを使うといっても、自分でリサーチし、自分で文章を整え、自分で画像や表紙を作り、自分で次の作業へ進める必要がありました。今年は違います。最初に指示を出したら、あとはAIエージェントが作業を進めます。自分は作業者として張り付くのではなく、確認と判断に回る。ここが一番大きな違いです。

AIは、もう「便利な検索道具」ではありません。

AIは、作業者になりました。

そして、AIエージェントを使う人は、その作業者を何度も動かすことができます。

書籍を作らせる。漫画を作らせる。noteを書かせる。X投稿を作らせる。サイトを作らせる。アプリを作らせる。表紙を作らせる。紹介文を作らせる。修正させる。整えさせる。完成に近づけさせる。

この感覚を持っている人と、持っていない人では、これから本当に差がつきます。

今までは、AIを使うと便利でした。でも、これからは違います。

AIエージェントを使わないと、勝てない場面が増えていきます。

あなたがもし、今年こそAIを本気で使えるようになりたい、ただ質問するだけのAI活用から抜け出したい、Codexを使って自分のコンテンツ制作を変えたいと思うなら、今回参加してください。

今年の CODEX of lights は、AIを学ぶ塾ではありません。AIエージェントに作業を任せる側へ回るための塾です。

お申し込み

CODEX of lights 2026 に参加する

昨年の塾生さん専用特別募集

昨年の塾生さん専用特別価格

クレジットカード決済の場合

328,000円(税込)

通常販売価格398,000円(税込)のところ、2026年8月31日23時59分59秒までは昨年の塾生さん専用特別価格でご案内します。

銀行振込の場合は、クレジットカード決済の手数料が不要になるため、その分を割引できます。

298,000円(税込)

専用特別価格の終了まで

-- --時間 -- --

2026年8月31日 23時59分59秒で、専用特別価格は終了します。

お申し込みは、下のボタンから希望のお支払い方法を選んでお進みください。

《実践にあたっての注意事項》

実践の際は、各プラットフォームの規約の範囲内で行っていただきますようお願いいたします。

CODEX of Lights サポート受付窓口

注意事項

本講座は、AIエージェント、Codex、各種AIツールを活用したコンテンツ制作や作業効率化を学ぶ講座です。参加による収益、売上、出版審査通過、SNSの成果、仕事獲得などを保証するものではありません。

デジタルコンテンツという性質上、返金保証はありません。決済完了後の返金はいたしません。

AIが生成した内容は、必ずご自身で確認してください。特に法律、税金、医療、投資、健康など専門性の高い情報を扱う場合は、公式情報や専門家の確認を行ってください。

各AIサービス、SNS、販売プラットフォーム、電子書籍ストア等を利用する際は、それぞれの利用規約を守って実践してください。提供内容、特典、サポート内容は、AIサービス側の仕様変更や運営状況により調整される場合があります。

銀行振込なら298,000円 専用特別価格で参加する